23日 10月 2017
この度念願のベビーマッサージインストラクターの資格を取得いたしました(*^-^*) 産後の骨盤矯正をしていると、赤ちゃんと一緒に来院される方も多く、2人を見ていて、母子の温かい空気感、雰囲気に癒されることが多いのですが、そんなお母さん、赤ちゃん両方にいいことをしていきたいと思い、ベビーマッサージの資格を取得しました♪ 実際私自身も上の子供が赤ちゃんの時ベビーマッサージをして赤ちゃんにとっても母親である自分自身もゆったりとした時間を過ごせたのを覚えています(*^-^*) 院内でするために、ベビーマッサージをできるスペースを確保し早く皆様に提供できるよう、ただ今準備中でございます( `ー´)ノ お楽しみに・・・♪
19日 10月 2017
腰痛があると本当に本当にゆううつ・・・ですよね(>_<) 世にいうギックリ腰、急にグキッと痛みが出る場合もあればじわりじわり痛みが出てくる場合もあります。 今までの身体の負担が爆発してしまい痛みが出ることが多々あるように感じます。 急激な負荷もありますが、日常負担がかかりにくい身体であれば、ケアをしていれば、急激な腰の痛みは予防が可能です。 適度な運動とともに日常、たとえば立ち仕事で足に負担がかかる生活をしているのであれば、足まわりのケアが必須ですし、デスクワークが多ければ猫背になりやすくなるので背を伸ばすようストレッチをする必要が出てきます!(^^)! 腰痛が強くなりすぎる前に、ケアをしていきましょう☆ 自分でできない場合は第三者の手を借りて、ほぐしてストレッチをしていきいい状態を維持したいところです(#^^#)
19日 10月 2017
夕方からは学校帰り、部活動終わりの学生さんの来院が多い直整骨院♪ 部活動では陸上部、野球部、バスケ部バレー部の学生さんが特に多くいらっしゃいます(*^-^*)院長が陸上をしていたこともあり身体の使い方から動きの指導、走り方、パワーポジションの取り方など怪我の治療とともに身体の使い方が非常に重要になってくることをお伝えしています! 怪我の再発防止のためにも身体の使い方の指導は必須だと思って行っております!! 一緒にこられる保護者の方も我が子の身体の痛みには敏感な方が多く、症状の説明時も非常に熱心な親御さんが多いです(#^^#)私も子を持つ親としては痛みを訴える我が子を見るのはつらいのはよくわかります(>_<) 親御さんの心配を和らげるためにも適切な治療、ケア方法、説明はとても大切だと感じる今日この頃です
来院される学生さんで膝の痛み、オスグッドでの痛みで来院される方が多いのですが、今回は『オスグッド』について説明させていただきます(*^-^*) オスグッドの原因は骨の成長+太ももの前の筋肉の硬さです。太ももの前の筋肉は膝の下に付いています。太ももの前の筋肉が異常に硬くなり、膝下をグイグイと引っ張ります。その引っ張りに耐え切れなくなった骨がボコッと出てしまいます。オスグッドの痛みを改善させるには「太もも前の筋肉の引っ張りをなくす」ことが大切です。 どんなにいい治療をしても練習で筋肉に負担をかけていると、なかなか痛みは治りません。せっかく筋肉を柔らかくしても練習で硬くしてしまい一進一退の治療になってしまいます。 なので練習を続けながら治すことはオススメできません。 しかし実際部活動などをしていると休んではいられないという方も多いのが実際問題でもあります。 運動後のケア、太もも前のストレッチなどは必須です!!無理せずケアをしながら症状を改善していくようしなければなりません!!!!
21日 9月 2017
最近フェイスブックでは何度か取り上げているのですが、月に1度トレーナーさんの指導の元、『マスターストレッチ』『ピラティス』を受けております。 マスターストレッチは専用のシューズを履き、ストレッチをしながらの体幹を鍛える動き、トレーニング要素もたっぷり詰まっています!! 自分の苦手な動き、弱い部分がとてもよくわかります。 マスターストレッチは体幹を鍛えることもでき、自分の身体のバランス感覚を鍛えたり、運動時とても大切になるお尻、骨盤の位置、動き、柔軟性を鍛えるのに本当に適しています。 自分自身も教わったことで運動している方、患者様に生かしていけることが沢山あるなと感じています!(^^)!
08日 9月 2017
前回の続きです(#^^#)捻挫の再発を防止するには捻挫で損傷した靭帯が完全に回復するまで安静にしているしか方法はありません!捻挫の痛みや腫れが引いたとしても、靭帯は元の形状に戻っていません。すぐに運動などを再開せずに、しばらくは安静にしていましょう。 どのくらい捻挫で安静にすべきか。靭帯の損傷レベルによって変わってきます。一時的に靭帯を伸ばしてしまっただけの軽傷の捻挫でも、おおよそ2週間は運動を控えるようにしてください。捻挫で損傷した靭帯が完全に回復するには、それくらい時間が必要なのです。 捻挫後にしばらく安静にしていると、筋力は想像以上に衰えています。すぐにスポーツなどを再開したいという気持ちはわかりますが、捻挫で損傷した靭帯が完全に回復した後は、必ずリハビリトレーニングを行いましょう。 捻挫をした関節周辺の筋肉をしっかり鍛えることで、捻挫の癖を治すことができます。というのも、筋肉は天然のサポーターのようなもので、関節の固定をサポートしてくれるからです。 捻挫は痛みがなくるとつい動いてしまう方が多いのですが、捻挫の痛みがなくなってからのケア、運動復帰までがとても重要になります!
05日 9月 2017
「足首の捻挫を何度も繰り返してしまう…」こんな悩みを抱えていませんか? そもそも捻挫とは、骨と骨を繋いでいる関節部分(靭帯・腱・軟骨など)の損傷のことです。捻挫にもさまざまな損傷レベルがあります。一時的に靭帯が伸びているだけの軽傷のケースが多いのですが、部分的に靭帯が切れているような重傷のケースも少なくありません。なぜ捻挫は癖になるのかというと、関節を固定する靭帯が緩んだままになることが原因です。 一時的に靭帯が伸びているだけの軽傷の捻挫であれば、おおよそ1週間ほどで痛みや腫れは引きますが、靭帯は完全に回復していません。ここでついつい運動などを再開してしまうと、ちょっとしたことでも再び捻挫をしてしまいます。動けるから、痛みが引いたからと言ってすぐに競技に復帰するのはやめましょう!!次回は捻挫を繰り返さないために必要なことと題してお送りします♪
31日 8月 2017
当院で腰痛で来院された時、まずどの動作をした際痛みが出るのかを必ずお聞きしているのですが、例えば前かがみになると痛みが強くなる、逆にそらすと痛みが強くなるなどなど・・・痛みがあるとどうしても痛みのある患部のみに意識が集中してしまうのですが、そうでない場合が多くあります。その痛みをひき起こしている箇所を特定する際とても重要になる動作でのチェック。 腰の痛みの原因を患部のせいだと思っているかた・・・一度相談ください(*^-^*)
25日 8月 2017
最近来院される運動部の学生に指導しているパワーポジション!!パワーポジションって皆さんご存知ですか?運動時の正しい立ち方のこと。静止した状態から動き出す際に最大の力を発揮できる姿勢のこと。この姿勢を「パワーポジション」といいます。中足趾節関節(母指球)あたりに重心を置き、腰を落として、背筋と脛のラインが平行になるようにやや前傾する。そして全身の力を抜きリラックスする。この状態で待機していることで、前後左右、あらゆる方向に瞬時に動きだすことができます。さまざまな方向からボールが飛んでくるサッカーやバスケ、テニスといった競技では、パワーポジションを体得することは必須です。そして、トレーニングをより効果的なものにするためにもパワーポジションは重要となるのです。 最近姿勢が悪かったり身体の使い方が正しくない方が多いです。正しい動きをしないと、怪我の原因になったり、最大限の力を発揮できなくなります。 そのためにもパワーポジションの取り方をしり、取得していかなければなりません。身体の動き、姿勢など気になる方は早めに第三者からの見立てが必要になります!!
21日 8月 2017
産後骨盤矯正担当の内田です('ω')ノ 骨盤矯正以外に肩ほぐしというメニューも担当していますが、肩こりでお困りの女性!!本当に多いです((+_+))最近は骨盤矯正後に肩ほぐしも追加でされる方もとても多くなってきました(#^^#)腰回りをほぐして肩もほぐす、そうすることでより血液の流れもよくなり疲労感もぬけていきます!(^^)! 事務仕事で肩がこわばり肩こりが酷くなる方、育児中のお母さん、抱っこにおんぶに常に肩から上半身に力がはいっている・・・などなど痛みの原因はそれぞれではありますが、痛み止めを飲んでなんとかしのいでいる、痛いけど我慢している、それでは身体がボロボロになってしまい、自分に余裕がなくなってしまい、周りにも優しくできなくなってしまいます。私自身しんどくなるとそうなので・・・(>_<) そうならないために、自分へのご褒美、ケア、身体のメンテナンスとして、15分の肩ほぐしはとてもおススメのメニューです(#^^#) 是非多くの方にうけていただきたいメニューです♪ 時間も15分なので忙しい方にも受けていただきやすいメニューです♪

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